青空の見える丘
feng 発売日 2006年4月21日

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紹介

田舎「のんびり」幼なじみと都会「ツンデレ」幼なじみの
織り成す
絶妙なハーモニー?
私立ファミーユ学院に入って2年目の春。
いつも通りの学院生活を送っていた主人公・今井秀樹の生活は急展開!
幼少時代を過ごしていた故郷(ド田舎)から、お隣さんだった西村 春菜/小夏 姉妹が上京して、我がファミーユ学院に転入して来るというのだ!
慣れない都会で失敗を繰り返しながらも秀樹に対して好き好きビームを出してくる春菜を前に、焦ったのは現在進行形の幼なじみ&ツンデレ娘、速水伊織!
面識がなかった二人の幼なじみをはじめとした奇妙な三(四、五、…?)角関係が今、はじまる。
キャラクター
西村 春菜(にしむら はるな)
主人公が小学校3年生の時まで隣に住んでいた女の子。
田舎ということ、家が隣同士ということもあり、当時はいつもよく遊んでいた。
○○ながらの結婚の約束をしており、未だに主人公に対して○い憧れ、好意がある。
性格は多少のんびり、そして穏やか。
上京当時は無知が故のドジを繰り返す(都会の常識を知らないため)が決して抜けているわけではない。
趣味は昼寝(暖かい縁側が好き)、特技は夜店の射的と国民的ぐうだらキャラと同じ。
真面目な性格も手伝って勉○は比較的上位。
運動も「体力」といういう意味では充分ある。
好きな食べ物は豆腐。
マグカップなどモノを両手で持ってしまう癖がある。
西村 小夏(にしむら こなつ)
春菜の1つ下の妹で、主人公の当時の遊び相手の1人。
当時から大変活発な性格で、川で泳いだり山で走りまわるのが大好きだった。
日焼けした肌がとても健康的。
都会に対する憧れがあり、ハンバーガーなど洋食系が大好き。
情報誌などで東京に対する情報は雑誌などで押さえているが、雑誌ならではの一部の誇張された東京を信じてしまっている。
体を動かすこと全般が好き(すばしこい)が、勉○は平均までもう少し。
姉と同じで両手でモノを持つ癖がある。
速水 伊織(はやみ いおり)
主人公が引っ越した後近所に住んでいる女の子。
主人公に対して好意を持つもストレートには表せない俗に言う「ツンデレ」娘。
意外と世話焼きで、引っ越してきた主人公を何かと世話を焼いた。
主人公は私がいないとなにもできないんだから、は本人談。
学校内での人気は高い。
気の○いところがあり、本人も女の子らしくないと自分をコンプレックスに思っているが意外と少女趣味の部分がある。
最近それ以上に自分の胸の小ささがコンプレックス。
諏訪 ののか(すわ ののか)
主人公が通う学校の学生会長。学年は一つ上。
男女問わず学生全員の憧れの先輩であり、お姫様のような扱いを受けているほど。
人あたりもよく朗らかな笑顔でいつも周りを安心させるようなオーラを放つ。
という外向けの顔とは別に、その実は計算高く腹黒いところもあったりする。
根は優しいお姉さん、のはず……。
物腰はのんびり穏やか。年下にも敬語を使う。
趣味は音楽鑑賞で、主人公と仲良くなるのも好きな音楽の話題から。
運動神経に関しては全く無く、冗談なんじゃないかというくらいに体の扱いが下手。
好きな食べ物はドーナッツ。
人差し指を立てて話す癖がある。
藤宮 翠(ふじみや すい)
主人公が通う学校の後輩。小夏とは同じクラス。
モデルのような外見をしているため、目を引く存在でもあるものの、当人は図書室の奥で本を読んでいる。
少し変な人という噂もあり、主人公に対しても男の口調のような中性的な形で会話をする。
主人公とは不思議な友人関係であり、困っているとさりげないアドバイスやフォローをして支えてくれる。
様々な方面の知識に精通しており、年下ながら仲間内では知恵袋的な立場に立つ。
趣味はオカルトやミステリーで、この世の不思議を考えるのが大好き。
癖はよく自分の唇を触る事。

登場キャラクター

メインキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター
サブキャラクター

発売情報

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プラットフォーム: Windows R18+
発売日: 2006-04-21 発売言語: Japanese
プラットフォーム: Windows R18+
発売日: 2011-03-30 発売言語: Chinese
プラットフォーム: Windows R18+
発売日: 2014-04-25 発売言語: Japanese
作品情報
原題:
青空の見える丘
発売日:
2006年4月21日
ブランド:
feng
年齢制限:
はい
スタッフ
シナリオ:
原画:
澤野明 (SD)
その他:
上様 (Producer)
歌曲:
橋本 みゆき (OP 'Aozora no Mieru Oka de', ED 'Sakamichi')
音楽:
景家 淳 (ED)