妹たちとの共同生活、そして村を守る戦い! 戦国時代、ひょんなことから七人の妹たちと暮らすことになってしまった主人公。 乱世に燃え、そして妹に萌えつつ、野盗から村を守るための戦いが今、始まる! ストーリー 戦乱に明け暮れる弱肉○食の戦国時代。○いものが弱いものを滅ぼす、血を血で洗う下克上の時代。人々の心は荒れはて、国土は荒廃した。 主君を失い、行き場を失った武士たちは野武士と化し、自らの欲望を 満たすために村々を襲っていく……自分たちの身は自分たちで守るしかない。村の若者たちは戦に借りだされ、村に残るのは女、○○、年寄りしかいない。病のため戦にいけなかった唯一の若者である主人公は、村を守るために用心棒を探す旅に出る。主人公は用心棒を探し、村に帰ってくる。しかし村人の中には「よそ者は信用できねえ」という者がいる。 「今さらそんなのとを言われても……」答えに窮した主人公は、 「俺の妹だ!」と叫んでしまった。 それゆえに用心棒たちは妹のフリをしなけれなならない。果たして主人公と七人の妹達は村を守ることができるのか!? キャラクター 松元 千 "一撃必殺、女剣士!" 【武士(もののふ)の妹】 身長:165cm 体重:45kg スリーサイズ:B86 W58 H82 武器:日本刀(太刀) 千は父の仇を探して旅をしていた。主人公は偶然、 千の仇討ちに手を貸してしまう。それが縁で主人公の村を助けることに……… 自分の正義と他の正義が異なることに戸惑いを感じている。 自分の生きる道を教えてくれる師匠を探している。女と侮るとものすごく怒る。 最初の一振りに全精力を注ぐ一撃必殺の剣法を使う。 剣を振るときには「ちぇすとー!」と叫ぶ。 1対1には絶対の○さを誇るが、複数の相手になると、虚を突かれやすい。 霞 "寂しい抜け忍" 【忍びの妹】 身長:170cm 体重:54kg スリーサイズ :B85 W54 H86 武器:手裏剣、忍法 くの一。円海を暗殺しようとしたが、主人公たちに捕えられる。 なんでも円海は霞の姉の仇という。 主人公に説得されて仲間になるが円海の命を狙い続けている。 無口。普段はマスクをしている。霞は姉の仇を討つために抜け忍となる。 天涯孤独。性格は暗い。秘密主義。口癖は「おまえの肌、白いな………」 熊坂乙音 ”巨力!巨乳の女丈夫!” 【斧使いの妹】 身長:181cm 体重76kg スリーサイズ :B94 W64 H85 武器:大斧、怪力 主人公が最初に雇った男の用心棒に襲われ、主人公と縁が出来る。 自分の怪力を必要としてくれる主人公に付いていくことにする。 乙音は結婚してくれる男を探している。 巨体と剛胆な性格が災いして、婿のきてがないを嘆いている。 意外に女らしいところもある。胸がはだけたりすると、ものすごく恥ずかしがる。 小山内鈴 "萌剣の使い手" 【妹の中の妹】 身長:139cm 体重:31kg スリーサイズ :B72 W45 H72 武器:日本刀(二刀流) 主人公と同じ村に住んでいたが、 数年前に山賊にさらわれ行方不明になっていた。 その鈴が村に帰ってくる。山賊は鈴に人を殺す術を教えていた。 山賊は大名の山賊狩りで全滅し鈴だけが生き残ったという。 さらわれている間に両親は他界しているので鈴は天涯孤独。 そこで主人公が身柄を引き取ることになる。 鈴は物語の最初から主人公を兄として慕っている。 お子さまで単純な性格。食べ物に弱い。 素早い動きと剣さばきで、相手を幻惑させる剣術を使う。 乱戦に力を発揮するが味方も斬りつけてしまう。 人が死ぬということがよくわかっていないので、人を殺めるときに迷いがない。 古久保凛 "あなたの悪い心を撃ちます" 【火○の妹】 身長:158cm 体重:43kg スリーサイズ :B77 W53 H78 武器:火縄銃 鉄砲造りと射撃の名人。主人公が火縄銃を調達しようと、 鉄砲職人の家に訪れたときに知り合う。 凛は師匠(事故で死亡)の研究していた新型の大筒の開発に命を懸けている。潔癖性。 独自に改良した通常の3倍以上の射程を持つ火縄銃を使う。 お蘭 "お兄さん、よってらっしゃいよ〜" 【遊女の妹】 身長:166 体重:58 スリーサイズ :B88W61 H90 武器:短刀、お色気(?) 遊郭の女。貧しい農村の生まれで遊郭に売られたらしい。 その後、武家に身請けされるが夫は戦で敗れて討ち死に故郷に帰ろうと旅をしている。 その途中で何者かに襲われ(?)気を失っているところを主人公に救われる。 乳術(セックス)で敵を倒すことが出来るらしい。 円海 "尺八がうまい!" 【虚無僧の妹】 身長:137cm 体重:29kg スリーサイズ :B68 W47 H68 武器:薙刀、吹き矢 お姫様。滅んだ大名の血を引くらしい。出家していたらしいが詳細は不明。 虚無僧の格好をして尺八を吹いている。 責任感が○く面倒見がよく見えるが、本当は見栄っ張り。机上の空論ばかり言う。 自分を有能に見られたいと思っている。 自分の"知略"を試したいので、主人公についていくという。 主人公 主人公は村長の息子で、八雲斬鉄流 (身を守ることを主眼におかれた剣術)門下で修行している剣士。 なかなかの腕前。たまたま病気で戦に徴用されていなかったので、 村を守る中心的人物になる。