低価格実用派ブランド『アンモライト第24弾』!! 原画“一葉モカ”ד水上凛香”の強力タッグ! そしてお届けするのは“黒ギャルビッチな車掌さん”と“むっつりスケベな文学生”が、電車内でハメを外しまくる物語! 車掌さんの方からは、過激な逆痴○! 文学生は、本で得ていた知識を実際に! 晩夏にお届けする激シコカットの連続に超ご期待ください! ●あらすじ ——都内の商社で営業マンをしていた俺“大名曰”は、地方の営業所へ転勤を命ぜられた。 転勤初日。通勤で使用する列車は——まさかの乗客ゼロ。 過疎化が進んだこの町……乗客が居ない列車。 営業所も一人勤務だし、今後は孤独との戦いになるのか……などと考えていると——。 「——おーい、そこのおじさぁん♪」 めちゃくちゃ軽いノリの黒ギャルが、俺に話しかけてきた。 明らかに場違いなその子は、なんとこの鉄道の車掌だという。 「ねーねーおじさんっ! 今までどこで働いてたの? 次の仕事場ってどの辺? それからそれからぁ……」 その後も色々と質問攻めにあう俺。 結局、降りる駅に到着した頃には……俺はげっそりとやつれていた。 「ちぇ、もう着いちゃったかぁ。ねぇおじさん、帰りはどれくらいになんの? あーしも時間合わせるからさぁ♪」 こうして彼女と毎日顔を合わせる事になり、気付くと半ば強引に彼女と関係を持つことに! 更に黒髪ショートの可憐な文系女子とも——。 このまま俺は一体どうなってしまうのだろうか——。