URANソフトの人気シリーズ「P.S.@」が、 装いも新たに、○○になって還ってきた! MC(マインドコントロール)によって実現される濃厚なエロチシズム。心を支配してしまうことで相手の記憶を書き換え、感情を操り、愛を自在にもてあそぶ。「常識」を書き換えられ、一家団らんの席で足を開いてオナニーにふける美少女。「味覚」を変えられ、主人公の精液を頬が落ちそうな顔で飲みこむ美人妻。「感覚」を狂わされ、今まで感じたことのない○烈な快感にのたうち回るキャリアOL。常識を超えた、不思議で、淫猥なプレイが続出! ストーリー 「ん? なんだ、こりゃ?」 主人公の元に、ある日差出人不明の1通の携帯メールが届く。メールの指示に従い、コインロッカーに行くと、ポツンと箱が置いてあった。「○……?」箱の中には、○のアンプルが何本か入っていた。メールによると、この○を飲むと他人の心を操る力、すなわち操心術が使えるようになるそうだ。 「ほんとかよ?」これを使って、とある家庭に入りこみ、その全員を支配しろとメールは言ってきた。「あの女の家か……」ターゲットの家庭とは、昔主人公が手ひどく振られた女の家。そこには、女の姉にあたる美人妻と、その娘がいた。「どういうつもりかわからんが……あいつらとやれるんならかまわねえ!」 ○をもたらした相手の狙いが何なのかわからぬまま、主人公は行動に移る。「お前はもう俺の○○だ。俺の言葉には逆らえない……そら、足がどんどん開いていく……自分の意志ではもうどうすることもできない……」 そして、女たちは一人、また一人と主人公の力に屈し、心をいじられて、喜んで淫らな姿をさらすように○○されてゆく……。しかし、主人公の支配が順調に進むかと思われた矢先、妨害者が現れた。主人公は妨害者に獲物を横取りされないように、あの手この手を駆使して支配の根を広げてゆく。 何の罪もない一家を犠牲にして繰り広げられる、精神支配の争い。はたしてその勝者はどちらか。 そして最終的に勝利した時、主人公は……? キャラクター 蒼原美桜乃(そうげん・みおの) 身長166cm、スリーサイズ84−56−87。 すらっとしたモデル系美女。商社勤めのキャリアウーマン。 姉の美也子が結婚した後、仕事の都合で姉夫婦の家に転がりこむ。 小さいころはおてんば。 大人になった今は多少はおちついているが、根っ子は変わらない。 直情径行ぎみ。仕事のできない男には手厳しく、女々しいのがきらい。 筋が通っている人は男女を問わず好き。 男づきあいは若干あるが、特定の彼氏はいない。 綾河春生(あやかわ・はるき) 身長161cm、スリーサイズ86−60−84。 童顔で母に似てスタイルよし。おっとりお母さんに愛されて育った。 陽気で美桜乃と気が合い、一緒に買い物に出かけたり遊びに行ったりと、 姉のように何かとくっついている。 家の中でも1人で騒いだり、母を友達扱いしてよく喋るギャグメーカー。 あまり人を疑わない。男子に大人気だが、特定の彼氏はいない。 美桜乃の影響でやや耳年増だが、処女。 綾河美也子(あやかわ・みやこ) 身長158cm、スリーサイズ94−58−86。 グラマーでしっかり者のお母さん。美桜乃の姉で専業主婦。 妹の美桜乃と娘の春生をほぼ同列に扱っている。性格は陽性。 ちょっと可愛い。いつも服を脱ぎ散らかす妹と娘におかんむり。 よい奥さんであろうと、多少無理して努めている。安定志向。 よき学校、よき男性、よき家庭こそ人生の目的と考えているタイプ。 世間様、こうあるべき、などの言葉に弱い。 吉峰麗(よしみね・れい) 身長165cm、スリーサイズ82−56−85。 春生の担任教師。美桜乃とは高校の同級生。 当時から格好いい美桜乃に憧れていた。春生が美桜乃の姪と知って驚喜した。 百合傾向がある。男性に対して免疫がなく、恐怖を感じる。 真面目で融通が利かない。また職業柄、あまり社会的な常識を知らない。 フリーターというものが許せず、 そんなのがあこがれの人に近づくなんてとんでもない!と主人公を嫌う。 不良的なものもダメ。普段の言動は高圧的。 肉欲は悪と思っているので、逆に欲望、快楽に耐性がない。 霧生悠斗(きりゅう ゆうと) 身長175cm、体重67kg 外見的には普通の若者。フリーターであまり勤労意欲はない。 傲慢でうぬぼれが○い。自分の欲望にだけ忠実。 この世の女を全部自分のものにしたい、 男は全員ぶち殺してやりたいといつも考えている。 「○」についても、使えるんだからそれでいいと思考停止。 悪党だが、真の悪というより、激安の小悪党。 しかしそれだけに、悪知恵は回る。