俺の子種で世界を変える! 次々に女魔族を○○させ、Hをして子ども(兵)を増やし、世界征服をするというバカバカしくもエロそうなゲーム内容。誰もが一度は思うであろう、世界の支配者になってやりたい放題したいという願望を叶えるゲーム。また王道RPGの世界では、いつも勇者に魔王が倒されているが、敵側が主人公になることで、正義の味方である勇者を倒すことができる。なんと兵は自分の子ども!○○させた女魔族を指揮官とし、繁殖した自分の子どもたちを兵として各地を侵略し、世界を変えていくのだ。 ストーリー そこは人間と魔族が存在するファンタジー世界。 長い間、均衡を保ってきた両者の関係も月日が経つにつれ 次第に魔族が優位に立つようになっていた。 フィーリス城の主、フェルザーもその魔族の1人である。 人間嫌いの彼は周辺の町を破壊したり、側近であるじいさんの髪の毛を抜いたりと、気ままな毎日を過ごしていた。 ところがある日、うさ晴らしのため一暴れしに行った町で人間たちのこざかしい妨害にあってしまう。フェルザーは抵抗しても無駄だということをいまだ理解していない人間に腹を立て、完全に自分の支配下に置くべく、ついに立ち上がる!まず手始めに、すべての人間たちに真の恐怖を植え付けようと計画するが手下の兵はまるで役に立たたず、人間にまで負けるというトホホな有様。フェルザーはごく少数での戦いに追い込まれることに。 だがそのとき、城に攻め込んできた女魔族を捕まえてエッチしたところ、偶然生まれた子が手下に比べて優れていることが判明。さらに母親の特徴を○く受け継いでいたことから、女魔族をたくさん○○させて繁殖すれば、様々なタイプの兵を増やすことができると側近から助言され、はりきって実行に移す。かくして、史上最大の侵略と繁殖が開始されることになるのだが他の地域を支配する魔族や人間たちがこれを黙って見過ごすはずもなく、次々に攻撃をしかけてくるのだ。 はたしてフェルザーは、行く手に立ちはだかる魔族や人間を倒し世界を恐怖のドン底に突き落とすことができるのだろうか? キャラクター カルデリーズ(魔族) 側近の一人。気品あふれる美人で、最初からフェルザーの側にいる。 一見冷たそうだが、フェルザーに対してはイタズラをしかけたりと、 お茶目な一面を見せたりもする。 主人公のことを心の底から信頼し、愛している。人間のことが嫌い。 アレット(魔族) 峡谷を拠点としている魔族。 怪力の持ち主だが、極度の恥ずかしがり屋なため、 周囲に迷惑をかけることが多い(本人に悪気はない)。 パニックになるとドラゴンに変身して、手がつけられなくなる。 可愛い顔をして、何気なく非道いことをつぶやいたりするが、 やっぱり本人に悪気はない。 モモ(魔族) 草原を拠点としている魔族。 おバカで、元気で、何も悩みがなさそうな女の子。 主人公を見つけると、「にゃーーーーっ!!」というかけ声とともに、 ○烈なタックルをしかけてくる。見た目は猫だが、中身はバカ犬。 自分のことを天使だと思っている。 セレス(人間) 見た目は可愛いらしいが、内には熱く激しいものを持っている女勇者。 世界征服を進めていくフェルザーの前に立ちはだかる。 人間に対しては柔らかい態度をとるが、魔族に対しては憎しみをぶつけてくる。 頑固で真面目。曲がったことは許せない性格。 メイシア(人間) 最大宗教である、ネーノイス教の高位な神官で、 世界征服を進めていくフェルザーの前に立ちはだかる。 幼いころより日々修行をさせられてきたため、法力は一流。 他人とコミュニケーションをとるのが下手で、人との関わりを避けている。 神族の末裔で、神聖なオーラのようなものをまとっており、 魔族が触れると電気が走ったようにバチッとはじかれる。 ガレフ(魔族) 主人公の側近の一人。博識だが、 時にムキになって低次元の争いをしたりもする、憎めないじいさん。 少なくなった髪の毛をかなり気にしている模様。 自分では若いつもりだが、都合の悪いときだけ年寄りぶる。 魔族でありながら、熱心なネーノイス教信者でもある。 フェルザー(魔族) 【主人公】 自信過剰で女好きな主人公。人間のことを見下している。 常に思ったまま好き勝手に行動し、毎日が楽しくて仕方ないように見えるが 何もかもどうでもいいと思っているような節もある。 オーティス(人間) 真面目で勇敢な男勇者。弱き者の味方で、 世界征服を進めていくフェルザーの前に立ちはだかる。 2人の仲間とともに各地を旅している。